夢日記.1

1.迷い道 私は、道に迷って立っていた。そこへ10人くらいのグループが通りかかった。私は、意味もなくついて行った。 グループは崩れて放置したままの、ガソリンスタンドに座り込み弁当を食べ始めた。私は、諦めて元の通りに 戻っていって立っていた。暫く立っているとなんとなく景色が思い出せてきた。そこに、見覚えのある人が やって来て私…
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